かの名工安田宣久
魂込めて仕上げた熟成焼酎

現代の名工、杜氏安田宣久が魂を込めて醸す本格焼酎のご案内です。熟堆肥で栽培された黄金千貫を使用、麹米には、佐賀県産酒造好適米「西海134号」、鹿児島県霧島産米「夢十色」使用しました。

原材料から造りに至るまで全てにこだわり、たっぷりと5年以上タンクで熟成させました。それにより時間を掛けてゆっくりとアルコールが蒸発し旨みがギュっと凝縮。芳醇でコクのある風味に仕上がりました。シックなボトルラベルは鹿児島の象徴、錦江湾に浮かぶ桜島の噴火を表現しています。

一天四海 1.8L

商品番号:20671

¥2,600 +税


購入制限:なし

配送方法:常温便可能


原材料黄金千貫(宮崎県産完熟堆肥栽培芋)
使用麹米麹(佐賀県産「西海134号」/鹿児島県霧島産「夢十色」)
度数25度
熟成年数5年以上タンク貯蔵

【蔵元紹介】国分こくぶ酒造(いも麹 芋/蔓無源氏)鹿児島県

国分酒造/鹿児島県
国分酒造の酒蔵

いも焼酎は、蒸した米に麹をふりかけ「米こうじ」をつくり、その後、蒸した芋を入れて仕込むという方法で造っています。国分酒造の『いも麹芋』は、こうした従来の造り方を払拭し、こうじづくりの際に米を使用せず、鹿児島産のさつまいも(コガネセンガン)で「いもこうじ」をつくり仕込んだ、さつまいも100%の芋焼酎です。

さつまいも100%の
元祖芋焼酎

最近は芋100%の焼酎が色々な蔵で造られるようになってきましたが、国分酒造の「いも麹 芋」は、業界初の芋100%の焼酎として1998年に発売しました。つまり「いも麹」焼酎の元祖です。
(※国分酒造協業組合サイトより引用)

国分酒造の酒蔵

READ MORE (もっと見る)